2019年10月17日

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八ッ場ダム-1.jpg
産経新聞に拠りますと、「八ツ場ダムで民主党批判はナンセンス」 立民幹事長が反発との見出しで、立憲民主党の福山哲郎幹事長は16日、台風19号に伴う利根川の氾濫防止に寄与した八ツ場ダム(群馬県)の建設工事を一時、凍結した旧民主党政権を自民党が批判したことについて「台風対応に懸命に取り組まなければいけないのに、批判すること自身がナンセンスだ」と反発した。
国会内で記者団に語った。
福山氏は「後から鬼の首とったような議論をするのは今の段階で適切だとは思わない」とも話した。
同時に「頻繁に災害が起こる中で何が一番、国民負担が少なく、安心・安全な国土形成ができるのかという議論をすべきだ」と強調した。 自民は参院予算委で、松山政司元科学技術担当相が八ツ場ダムについて「(旧民主党政権が掲げた)『コンクリートから人へ』というかけ声のもとで、紆余(うよ)曲折を経てきた」などと述べた。
また、安倍晋三首相は「財政負担は何世代にもわたって対応しないといけないが、同時に後世の人たちの命を救うことにもなる。そういう緊張感の中、正しい判断をしていくことが大切だ」と話した。
と、有りますが過去の経緯を総合的且つ俯瞰的に検証しつつも現況の救命復興は言うに及ばずあらゆる対策を取るのは当然ですが、だからと言って緊急の折だからと罹災者を盾に過去を経緯を封殺せんとする姿勢は政治家としてどうかと思います。
何故なら政治的検証は未来への道標にと成り得るからです。
例えば今回の八ッ場ダムでも中止しようとする政治行動が有った訳ですが、其の儘その政治的決定が為されていれば利根川水系も危なかったと有る訳ですから、そう言った観点では過去の言動も含め未来への提言として記憶されるが望ましいでしょうか(*^^*)
まして全国の河川が氾濫し多くの人命が失われてる今、利根川水系に住まわれる茨城県、群馬県、埼玉県、千葉県の命の恩人でも有る訳で過去に擬えれば現代に於ける稲むらの火では有りますまいか(^_-)-☆

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posted by 美容通信使 at 11:56| Comment(0) | ミルボン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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