2018年11月28日

セフィーヌ ナノミックがお買い得!!

ゴーン逮捕-1.jpg
産経新聞に拠りますと、「宗教裁判」「中国の出来事か」と米紙 ゴーン氏逮捕を批判との見出しで、米紙ウォールストリート・ジャーナルは27日付の社説で、日産自動車の前代表取締役会長、カルロス・ゴーン容疑者(64)が逮捕された事件について「ゴーン氏は不可解な宗教裁判に耐えている」とし、日本の司法制度のあり方を批判した。
社説では「かつて救世主とされた会長は空港で逮捕され、起訴されることなく何日も勾留が続き、弁護士の立ち会いもなく検察官の取り調べを受けている。メディアに情報がリークされる中、会長職からも解雇された」と指摘。そ
の上で「共産党の中国で起きた出来事か? いや資本主義の日本の話だ」と皮肉った。
同紙は、最大で20日間の勾留が認められ、再逮捕も可能な日本の司法制度は、暴力団の取り調べにはふさわしいが、犯罪歴のない国際企業の幹部には不適切だとも主張した。
事件をめぐる日産自動車の対応も問題視し、有価証券報告書に巨額報酬を過少申告した容疑について、同社が長年把握していなかったのは不自然と強調。
事件の背景には、日産自動車と、筆頭株主のフランス大手ルノーとの摩擦があったとの見方を示した。
社説は容疑者に弁明する機会が与えられなければ、「日産による奇襲攻撃は日本の経済界の汚点となるだろう」と締めくくった。
との見出しで、真珠湾を捩って批判してますが適切に給料所得を申告しておけば良かっただけの事!
それを宗教裁判とは何を勘違いして居るのか?
国際企業の幹部だろうが街のかっぱらいだろうが同等に扱う、これが真の民主主義でなくて何と言うのか?(*^^*)
それこそ容疑者の社会的身分で対応を変えるなら中国共産党そのものでは有りませんか(*^▽^*)(笑)
海外メディアはフランス政府の意を受けてルノー支配体制化の日産、三菱ラインを守るべく国際世論を形成して更に日本に圧力をかけて来るのは間違い無いでしょう(^^ゞ
後は日本がフランス政府が国益を前面に出して来るのに対して民間企業の話とするのかですが、抑々、逮捕の発端は日本ですから全て織り込み済みでしょう(*^▽^*)

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posted by 美容通信使 at 17:15| Comment(0) | セフィーヌ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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