2018年03月15日

ミルボン プラーミアに新しい仲間が登場!!

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神戸新聞NEXTに拠りますと、「海の高速道路」カーフェリー盛況 背景に働き方改革との見出しで、神戸港など関西と九州を結ぶカーフェリーの利用が好調だ。
乗り場にはトラックの行列ができ、運転手用の船室は満員状態。背景には人手不足に悩む陸運業界の働き方改革があり、運転手が休息できるフェリー利用が重宝されているとみられる。
「海の高速道路利用」の広がりに、フェリー各社も新造船を投入するなど需要取り込みに力を注ぐ。
神戸・六甲アイランド、大分行き「フェリーさんふらわあ」の乗り場は平日夕方近くになると、乗船待ちの大型トラックであふれ始める。
奈良から大分へ向かう運転手の男性(45)は「休息できるし、交通事故も防げるから、会社もフェリーを使うよう指示している」。
軽油やガソリンの値上がりで「フェリーを利用してもコストがあまり変わらなくなった」と話す。
フェリーさんふらわあ(神戸市)によると、トラックなど物流関連の利用が約65%を占め、関連の客室は常に満室状態という。
そのため、大型トラック(13メートル換算)の積載台数を16%増やしたフェリー2隻を新造。
今年、大阪−鹿児島航路での運航を始める。
井垣篤司社長は「需要は年々高まっており、もっと積載台数を増やしてもいいぐらい」と打ち明ける。
神戸と宮崎を結ぶ宮崎カーフェリー(宮崎市)も、2022年をめどに新造船2隻を就航させたい考え。
神戸に向かう便は、農産物を積んだトラックで満車となる日も多く、宮崎から関西を経由して北陸や中部、関東などへ配送するための利用が目立つ。
新造船は積載数を130台(12メートル換算)から160台に増やす。
フェリー利用増の背景には、陸運業界の深刻な人手不足と運転手の労働環境改善がある。
長距離トラックでは本来、交代要員が必要となるが、陸上輸送とフェリー利用を組み合わせれば運転手は乗船中に休息できる。
宮崎カーフェリーは「運転手の労働法令順守など働き方改革にもつながり、浴室など設備が充実しているフェリー利用が見直されている」と分析する。
不振が続く造船業界にとっても追い風だ。
三菱重工業から1月に分社した三菱造船は、20年度をめどに、長崎造船所(長崎市)での大型フェリー建造を再開する方針で、既存の下関造船所(山口県)と2拠点になる。
欧州での需要も見込め、中国・韓国勢との価格競争に陥りにくいといい「フェリーの更新需要は堅調で大型化して輸送能力を上げる動きもある。受注につなげたい」としている。
と、ありますが着実に経済が好転している証拠ですね(*^▽^*)
それを民進党の連中はホラを吹いて国民を欺き原発を爆発させ先の選挙でも国民が第一と言いながら我がの生活が第一とばかり分裂合流を繰り返し、はっきり言って節操がない(^O^)

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posted by 美容通信使 at 13:54| Comment(0) | ミルボン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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