2018年02月04日

クラシエ バサラに新しい仲間が誕生。

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産経新聞に拠りますと、反捕鯨映画、続編を計画 「ザ・コーヴ」太地町のイルカ漁批判との見出しで、和歌山県太地町(たいじちょう)で行われているイルカ漁を批判的に描き、米アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞を受賞した映画「ザ・コーヴ」の制作団体が続編の公開を計画していることがわかった。
産経新聞の取材に関係者が「今春にも制作したい」と明かした。
2009年に発表されたザ・コーヴは世界中で公開され、日本の捕鯨やイルカ漁への批判が強まった端緒になった作品だけに、続編の公開により、国際世論の圧力が高まることが懸念される。
続編は日本語と英語で編集された「日本メディア向けの短編」で、制作団体「OPS」のサラ・アリ氏は「未公開映像をもとにした新作品だ」と語った。
太地町には「ザ・コーヴ」に出演した米国のイルカ保護活動家、リック・オバリー氏の支持者や反捕鯨団体シー・シェパード(SS)のメンバーが訪れ、漁師らへの嫌がらせを続けている。
続編は、現地で活動家らが撮影した映像が用いられる可能性がある。
アリ氏は続編制作のきっかけは昨年の「国際メディアの報道」だと説明。
12月に報じられた英紙ガーディアンの太地町ルポのことを指すとみられる。
記事では、苦痛を与えずにイルカを即死させるため、改良された手法を用いているとの太地町の漁師の証言が紹介された。
アリ氏は「漁師の主張に反論する。(続編の公開で)漁師を永久に黙らせる」と述べた。
OPSは続編制作のための寄付を募っており、17万5千ドル(約1900万円)を目標額に設定。

界中の反捕鯨派に協力を呼びかけている。
と、ありますが何でもクジラは人間の次に賢いから殺したらあかんとか合理性がなくただの感情論に終始し、アメリカ等、西海岸のゴールドラッシュ時に燃料を鯨油に求めクジラを殺し倒して挙句が日本に到達しましたが帰りの燃料、食料、水が当時鎖国下の日本で得れなかった為に開国を迫った歴史的事実。
おまけにアメリカはアフリカから黒人を2000万人拉致した事実。
イギリス、ドイツ、フランス、オランダ、スペイン、ポルトガルも植民地支配をして謝罪は疎か賠償もしていません。
人の文化にケチつける暇が有ったらご自身の由来が如何に罪深きものか理解出来様と言うものです。
まっ!
根底には白人至上主義が有るのでしょうが、それはナチスの選民主義と通底を同じくするもので有ると断言できましょう・・・。

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posted by 美容通信使 at 12:45| Comment(0) | クラシエ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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