2017年06月28日

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サンケイスポーツに拠りますと、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の決勝トーナメント(T)1回戦で5月31日、J1浦和は済州(韓国)にホームで劇的な大逆転勝利を収めた。
1回戦はホーム&アウェーで行われ、2戦合計で勝者が決まる。
アウェーゴール方式を採用し、2戦合計同点の場合はアウェーゴールの多いチームが勝ち上がる。
浦和は5月24日にアウェーの第1戦で済州に0−2で完敗。
先制を許し、同点に追いつこうと猛攻をしかけたが、なかなか点を奪えず、終了間際にカウンターから失点…。
この失点が余計だった。
なぜなら、5月31日のホーム戦で、3−0で勝たなければいけなくなったからだ。
1失点も許されない厳しい状況となったホームでは開き直った浦和が強さを発揮した。
前半18分にFW興梠慎三(30)、同34分にMF李忠成(31)がゴールを決めて、前半だけで2戦合計2−2とした。
そのまま延長戦に突入し、延長後半9分、DF森脇良太(31)が、右足で決勝弾。
3−2とし、奇跡的なベスト8進出を果たしたのだ。
ただ後味の悪さは、何ともしがたかった。
試合終盤、済州の選手が暴挙に出た。
控え選手がピッチに乱入し、MF阿部勇樹(35)に肘打ちを見舞った。
リードした浦和が“時間稼ぎ”に出たことに怒りが爆発した形だ。
終了後にはピッチの至る所で小競り合いが勃発。
浦和の選手が逃げ惑うシーンもあった。
済州側の言い分は「浦和が挑発した」。
さらには「勝った方にも喜び方のマナーがあるのでは」。
暴力を肯定するような“暴言”まで飛び出した。
済州は試合中の退場者を含め3選手が退場処分。
済州のチョ・スンファン監督は「浦和にも非がある。浦和の選手がわれわれに刺激的な行為を行ったので、それに対するリアクションをしたということ」と“両成敗”を主張。
サッカー史上に残る歴史的暴挙にも反省の色はまったくなかった。

刺激的な行為とは、DF槙野智章(30)が森脇のゴールに喜び、ガッツポーズしたというもの。
ただ、ゴールを決めたり、試合に勝ったりしたら、喜ぶのは当たり前ではないのか。
試合終了後、済州の選手に追いかけ回された槙野は「殺されるかと思った。ガッツポーズぐらいやるでしょ、普通に。彼らは空手かプロレスでもやりにきたのではないか。こんなのはサッカーじゃない」と振り返る。
6月9日、アジア・サッカー連盟(AFC)はこの乱闘騒ぎの処分を発表した。
済州側に3人の選手に出場停止と罰金、クラブにも約440万円の罰金を科した。
ところが、浦和にも約220万円の罰金を科したのだ。
何ともお粗末で、おかしな裁定だ。
浦和は完全に被害者ではないのか…。
この決定に、AFCのサイトには抗議が殺到、大炎上したという。
浦和への罰金の理由は(1)関係者が試合後に乱闘に関与した(2)試合価値を下げた−2点という。

ネットにはこんな意見があった。
「浦和側にも何かしらペナルティーがないと、韓国内で日本の挑発が原因だということにならないからだろう」や「殴られた方も罰金っておかしくないか」「浦和は100%被害者じゃないか、処分はおかしい」などが寄せられた。
では、浦和が罰金処分を受けないで済むケースは、どんな場合だったのか。
済州の選手が殴りかかってきても、それに反応せず、殴られ続けていたらよかったのか…。
浦和の関係者は済州の暴挙をやめさせようとしていただけだ。
それで“乱闘に関与した”とされるのはどうなのか。
もっと言うなら、試合の価値を下げた−のは誰がどう見ても済州側ではないのか。
浦和は試合価値を下げる行為はしていないはずだ。
浦和の幹部は「納得はいかないが、払うしかないでしょう」と渋々、裁定を受け入れるようだ。
浦和の選手に出場停止などの処分がなかったことは、よかったのかもしれない。
一方、考えられないことに済州側は、この処分を不服として異議を申し立てるという。
何という厚顔無恥…。
理由は「審判の判定が公平ではなかったし、浦和側が乱闘を誘発した。このような背景を考慮せずに重い処分を決めたことに当惑している」という。
ここにも、まったく反省の色がないのだ。
こんな暴挙には、サッカー界から永久追放でもおかしくない。
来季、ACLで済州と対戦することになる日本チームはゴールを決めても喜べず、勝っても勝利のセレモニーも満足にできない。
そんなチームと対戦したいと思うのだろうか。
サッカーはスポーツ。
勝てば喜ぶし、負ければ悔しがる。
それでいい。
そこに暴力が介入することはあり得ない。
と、ありますがやっぱり朝鮮人の一言に尽きますね

因みにお客さん談ですが訪韓すると入国審査で日本人ならパスポートを放り投げられますのでご注意下さい(笑)

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posted by 美容通信使 at 09:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 資生堂 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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