2016年07月21日

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ネットのある読者の声からですが、鳥越俊太郎の週刊文春を全文読んだ!「都知事はもう無理でしょ…」との見出しで、何度も政治スキャダルを報じてきた週刊文春が今度は鳥越俊太郎氏にロックオンです。
今から十数年前、鳥越俊太郎氏と親しかった教授のゼミなどに訪れていた際、とある女子大生にみだらな行為をした疑惑が報じられています。
今回取材に応じたのはその女子大生の当時の彼氏であり今の旦那でもある永井氏(仮名)。
今回はそのスクープを全文読んだ感想をご紹介したいと思います。
ただでさえ劣勢の都知事選に文春砲を喰らってしまえば元も子もありません。
正直都知事はもう無理なのでは…と思ってしまいました。
お時間あれば詳細をご覧下さい。

鳥越俊太郎の週刊文春スクープ詳細(全文ではないです)
このスクープのキッカケとなったのは週刊文春が都知事選の取材を行っていた時、某有名私立大学の関係者が匿名を絶対条件に今回のスクープネタを提供してくれたのだそうです。
「ある日、鳥越さんは、とりわけ気に入っていた女子学生を別荘に連れ込んで、強引にみだらな行為を行ったんです。これが原因で、鳥越さんは大学を出入り禁止なったんです」
(引用元:週刊文春 7月28日号)
2002年の夏。
当時大学二年生だったA子さんは鳥越俊太郎氏に『別荘で君の誕生日パーティーをしよう』と声をかけられ、鳥越俊太郎氏が父から譲り受けた富士山麓にある別荘に向かったのです。
それまでもA子さんは何度か鳥越俊太郎氏の自宅や別荘を訪れたことがあったこともあり、「何もしないから」ということもあって付いて行ったそうです。当時の学生たちにとってテレビで活躍する鳥越俊太郎氏は憧れの存在で、特にマスコミ志望の学生は鳥越俊太郎氏をよく慕っていたそうです。
普通、男女一対一で別荘に行くって抵抗あると思うのですが、鳥越俊太郎氏に対する憧れや信頼感もあったのでしょう、付いて行ってしまうのも無理は無いのかもしれません。
しかし、別荘でお酒を飲みだすと、恋愛相談と称して鳥越俊太郎氏が本性を現したのです。
「二十歳にもなって、そんなに性のことを知らないのか」と言って強引にキスをすると、無理!と抵抗するA子さんに対して「大人の恋愛というのはこういうものだよ」と迫って来たのです。
結局、コトは未遂に終わったのですが、さらに「一度も経験してないと病気だと思われるよ」とヒドい言葉を投げかけ、翌日東京に戻る際も「ホテルで休憩していこう」と懲りずに誘ってきたそうです。
この一連の出来事でA子さんは心に深い傷を負ってしまいます。
「A子さんは”死にたい”と口にするようになり、当時の恋人に、別荘で起きたことをすべて話した。それから鳥越氏が大学に来ることはなくなったそうです」
(引用元:週刊文春 7月28日号)
スクープの詳細を全文読んだ感想としましては、A子さんは一応二十歳を超えてはいますが、性の経験というのは人によって大きな違いがありますから、「病気だと思われるよ」という言葉はもし本当であれば本当にヒドいです。
2002年というと今から14年前。
鳥越俊太郎氏はおそらく62歳前後と思われるのですが、その歳で女子大生を口説こうとするとは相当な女好きだと思われます。
と、ありますがこれらの事から直ぐにある人物が想起されます。

公金私財化システムで財を成した前、舛添要一都知事も女好きでした。

日本の首都なのに恥ばかり晒す東京都には三度目の正直にしてもらいたいモンです

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posted by 美容通信使 at 23:46| Comment(0) | TrackBack(0) | ナンバースリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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