2016年06月12日

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産経新聞に拠りますと、右往左往の潘基文氏に非難集中 人権めぐる報告書「恥のリスト」からサウジ削除 圧力に屈した?内部からも「悪しき前例」の声との見出しで、国連の潘基文(パン・ギムン)事務総長が今月公表した2015年の「子供と武力紛争」報告書で、子供の人権を侵害している組織や国を列挙したリストに「サウジアラビア主導の連合軍」が名指しされながら、その後、同国の抗議でリストから削除されることになった。国連が一度公表した報告書を訂正し、特定国を除外するのは極めて異例。複数の人権団体は「政治的圧力に屈した」として潘氏を非難する書簡を国連に提出した。
2日公表された報告書では、子供を殺傷したり少年兵として徴用したりしている組織や国として、内戦状態にあるイエメンの項目で「サウジ主導の連合軍」が入った。
このリストは「恥のリスト」とも呼ばれ、作成は潘氏が直轄する「子供と武力紛争事務総長特別代表室」が担当している。
これに対し、サウジのムアリミ国連大使は6日、「報告書の内容は不正確だ」などと抗議。
ドゥジャリク事務総長報道官はリストの訂正を一度は否定したが、潘氏は同日夕に対応を一転させ、リストからの削除を発表した。
ムアリミ氏は「この決定は覆らない」と強調し、潘氏に感謝の意を示した。
潘氏は9日、記者団に対し「最も苦痛で困難な決断だった」と釈明した上で、「国連のプログラムへの資金援助が打ち切られると、他の何百万人もの子供たちが深刻な状況に陥るという見通しを考慮せざるを得なかった」と述べ、サウジなどから資金面での圧力があったことをにじませた。
一方、ヒューマン・ライツ・ウオッチやアムネスティ・インターナショナルなど、20を超える国際人権団体は連名で抗議文を潘氏に提出。アムネスティは「潘氏は国連全体の信用を傷つけている」と非難した。
前代未聞の事態に、「あしき先例を作った。これがまかり通ると、貧困国しかリストに載らないことになる」(国連関係者)との声が上がっている。
と、ありますが所詮朝鮮人に社会的中立且つ公平性が求められる職を全う出来る能力が無いいい事例です

是非、韓国の次期大統領になってまた笑わせて欲しいですね(笑)

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posted by 美容通信使 at 15:20| Comment(0) | TrackBack(0) | ピアセラボ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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