2016年02月01日

ミルボン ディーセス リーファがネット最安値で登場!!

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楽天ニュースに拠りますと、中国に騙された! ずさんすぎる高速鉄道計画に大きな後悔ーインドネシアとの見出しで、2016年1月31日、インドネシアの高速鉄道の工事が未だに着工しない。
建設許可はクリアされていないものの、21日にはジョコ大統領や中国の国務委員らが出席しての起工式が行われたことから、建設許可の見通しがあり、一両日中に許可が出ると見られていたが、とんだ誤算の起工式になってしまった。
地元メディアによると、中国から提出されていない必要書類が多く、また一部提出された書類は、中国語だけの記載がほとんどで、インドネシア語や英語ではないため、審査担当者が読むことが出来ず、審査が進まない。
中国は高速鉄道を建設する意欲が、中国の国内問題を背景に下がっており、中止に持ち込みたいのではないかと疑心暗鬼になっている関係者もいる。
スタート前からこれほどトラブルの連続だとはと、インドネシア政府の関係者も思っていなかったようで、期待を裏切られ騙されたのではないかと、後悔する声が強くなっている。
また、現政権の面子を保つために無理を押して起工式に漕ぎ着けた格好だったが、1月中に着工出来なかったことで、インドネシア国内でも不安を口にする見識者が増えている。
2019年開業予定で、昨年9月にインドネシア政府が中国に発注を決めたジャカルタ―バンドン間・約140Kmの高速鉄道が当初計画通りに開業する可能性は、限りなく低い。
当初は、日本の新幹線方式の導入が有力だったが、中国は破格の条件で受注競争に勝利した。
2015年8月にインドネシア政府に提出した中国の提案書には、日本の提案書を元に作成されたと思われる痕跡があった。
日本は、ボーリング調査を行なうなどして地質調査や需要の予測などを数年かけてまとめて、途中駅の入ったルート図を含む提案書をインドネシア政府に提出していたが、中国が提出した提案書にも同じデータが入っていた。
またルート上の地点で中国がボーリング調査を行なったことは無く、日本の提案情報が何らしかのルートで中国に流れていたのではないかと見られていた。
と、ありますが要はインドネシアが永年に亘って続けられた日本の鉄道車両をタダで貰って来た恩を忘れ、中国の賄賂攻勢に嵌るからこの様な無様を晒すのです。
味噌汁で顔を洗って日本と中国、どっちが信じるに値するかをよくよく考える事です

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posted by 美容通信使 at 02:09| Comment(0) | TrackBack(0) | ミルボン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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