2019年09月03日

資生堂 ルミノジェニック プロテクターがお買い得!!

韓国人排斥-1.jpg
朝日新聞デジタルに拠りますと、韓国大使館に銃弾と脅迫文 前大使宛て封書で先週届くとの見出しで、東京都港区の在日韓国大使館に先週、銃弾1発と脅迫文を入れた封書が届いていたことが分かった。
関係者によると、封書に書かれた宛先は李洙勲・前駐日韓国大使で、差出人は記載されていなかった。
銃弾は拳銃用とみられる。
大使館側は警視庁に被害届を出した。
封書には便箋(びんせん)1枚も入っていた。ライフルを何丁も持っており、韓国人を狙っているとの趣旨の文言で、「韓国人は出て行け」とも書かれていたという。
韓国人を脅迫する目的で封書を送りつけたとみられるが、元徴用工や慰安婦問題については明記されておらず、最近の日韓関係との関連は不明という。
と、有りますが報道してる当の朝日新聞が30年以上も従軍慰安婦なる嘘を言い続けた結果、韓国人が信じていまい今日の日韓関係に至ってる訳ですが、当の朝日新聞は社長が謝罪しただけで日本人の毀損された名誉は未だ回復されてませんし賠償も有りません。
これはメディアとしての責任を放棄してるに等しい行為と言えるでしょう。
と、言うのは例えば松本サリン事件でも誤報に由って人生が狂って仕舞った方々が居られます。
ネットと新聞の違いはその責任に在ると思います。
詰まりあいつが怪しいとか言いっ放しので誰も情報に責任を取らないネットに対し新聞社は己の報道に責任を負うべきです。
だからこそ料金収受しての商売が成り立つのでしょう。
然し、30年以上に亘って日本人の名誉を棄損し名誉回復も行わないのではメディアとして、また朝日新聞として自己の存在意義を自らして放棄し玉石混交のネット情報とその立場を同じくする行為を反省し、朝日新聞、自らの報道で被害に遭われた我々日本人に寄り添い韓国に対しても誤報で在った事を周知徹底し、世界に対しても日本人の名誉回復をするのがメディアとしてのプライドではないかと思います(*^▽^*)

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posted by 美容通信使 at 17:54| Comment(0) | 資生堂 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする